喜乐彩走势图200期

  • 用語解説

ホーム> お問い合わせ> よくある質問> 商標> 指定商品?指定役務を記載する際のよくある間違い及び商品?役務名のQ&A

ここから本文です。

指定商品?指定役務を記載する際のよくある間違い及び商品?役務名のQ&A

令和元年7月

特許庁審査業務部商標課

商標登録出願に當たっては、その商標を使用している又は使用を予定している商品?役務を指定し(「指定商品?指定役務」といいます。)、その商品?役務が屬する區分(類)を願書に記載しなければなりません。
そして、指定商品?指定役務は、商標とともに権利範囲を定めるものですから、その內容及び範囲は明確であることが必要です。
仮に、願書に記載された指定商品?指定役務中に、その內容及び範囲が不明確な商品又は役務が含まれている場合は、拒絶理由の対象となります(商標法第6條第1項及び第2項)。
そこで、出願人の皆様の円滑な権利取得のため、特許庁では、指定商品?指定役務を記載する際のよくある間違いや商品?役務名のQ&Aを掲載することとしました。
以下の情報を是非ご活用ください。

公表資料

指定商品?指定役務を記載する際のよくある間違い(PDF:132KB)

商品?役務名のQ&A(Excel:29KB)

[更新日 2019年8月16日]

お問い合わせ

特許庁審査業務部商標課國際分類室

電話:03-3581-1101 內線2836

FAX:03-3580-5907

お問い合わせフォーム

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

喜乐彩走势图200期 即时比分500 幸运飞艇pk10直播视频 幸运28投注技巧赌大小 秒速时时开奖结果 赛车彩票软件 球探体育比分手机版 龙虎输五赢六什么意思 拇指21点安卓版下载 神鹰3肖6码的网址 2019开奖记录开奖结果